もぐうさノート

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シンデレラフィット?

 

 

 

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モダンヤスミンでマスター到達。

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過去最短はヴァイパー(49戦)だった

キャラがリリースされて一週間たらずでの到達も最短だし、マスター到達まで27という試合数も最短。

まだファーストインプレッションの域を出ない戦績だが、印象としては
「非常に馴染む」。

実はコンボトライアルで一度挫折しかけたのだが、心折れずに続けて良かった。あんな小技刻みまくるコンボ、実戦じゃほぼ使わねえ。

確かに通常技のリーチは短い(特にモダンは立ち中Kが無いので猶更)のだが、歩きや前ステップ、ラッシュ等全般的に速いので今のところはそこまで苦労していない。強いて言うなら弾抜け技が無いので弾幕を張られると辛いかなという感じ。

以下、意識している事。
意識しているだけで、実践できるとは言ってない。

・立ち弱攻撃
ローキックというか、ジークンドーのストッピングキックみたいなモーション。これで相手のラッシュを止めてねというメッセージか。
カウンターヒットからは中ダロイ等が繋がるので、SPボタンまで仕込んでおくのが良いか。

・アシスト中攻撃
クラシックでいう所のしゃがみ中P。ヤスミンの主要技。
他の胴着キャラと比べると心もとないが、ラッシュからコンボ始動したり、ラッシュアシスト強から繋いだりと、色々便利。
連打するとODダロイが出るので連打禁物。

・ダロイ
非バヤニモード時は敢えて弱にしてダウンさせず、高速の読みあいにするのが良い感じかも。ジャストパリィ後もこちらが良いか。
バヤニモード時は強ダロイ⇒パリィラッシュ⇒アシ中⇒強タリム⇒アシ強⇒強リパ(昇竜拳)。
たまにアシ強を連打している所為かODタリムが出る。出るのは仕方ないとして、せめて空中の相手を拾ってくれ~。

・パンギル(風魔手裏剣)、ムカ・ン・ランギット(百鬼襲)
それぞれ単体の性能としては微妙だが、このキャラが搦手として使えるのは結構良いかも。遠距離でやれることがあるのは良い。

さて、マスター帯でどれぐらいMRが溶けるかな…

ヤスミンエディションPreconception

以下、バトル変更リストを見ただけの印象。
ファーストインプレッションですらない。ゼロインプレッション?
そんな言葉あるか。

使ってないキャラは分かんないのでオミット。

ルーク

最近モダンで練習中だが、
スナップバックコンボの強化はコンボ覚えたくない私には僥倖かも。
他にもいろいろと強化貰っているので楽しそう。さすがは主人公。

キャミィ

モダンで遊ぶキャラその2。
アシストコンボ2の初段がしゃがみ中Pになったのはデカいかも。
リフトアッパーやODスピンナックルがガード後プラスになったのも
無法感がありそうで興味深い。

リュウ

大ゴスの強化内容次第かな。
でも今ACTリュウに戻る事はなさそう。

春麗

モダンで遊ぶキャラその3。
覇山蹴の強度が選べるようになったのは少し魅力だが、ルークやキャミィと比べるとかなり大人しめな印象。

ED

どんどん翼をもがれていく。こんどはフリッカーが…
ODブリッツの始動補正30%は、夢の終わりか?

テリー

昨今の暴れっぷりから見て結構なお仕置きが待っていると思っていたのだが、明確に弱くなったのは立ち中Pだけっぽい。
もしイングリッドに飽きるような事があれば、テリーに戻るのはアリかな。

イングリッド

中足ラッシュから立ち中K⇒強サンライズに繋げてね、って事なのだろうか。今までの立ち強K⇒TC~とダメージがどれぐらい違うかが気になるところ。
あと立ち弱Kのプラス3はどのような恩恵があるのか。

とりあえず今ACTはイングリッド一択。あとヤスミン(モダン)。

2026年7月読書ログ

7月は将棋を指しまくっていた時期があったため、
読書量は先月に比べて少なめ。

「プロジェクト・ヘイルメアリー」や「三体」と比肩するほど面白いという触れ込みを目にして、どんなもんかと試し読み。

試し読み部分を読んだまでではあるが、感想としては、まあ看板倒れだなと。ある程度予想はしていたけどね。

風呂敷を思いっきり広げるのは分からんでもないんだけど、全体的にあっちこっち行き過ぎでどれが本筋なのかが良く分からない。あと単純に名前覚えられない…

それに、キャラの倫理観もちょっと違和感があり、無駄に引っかかってしまう。あの娘は教授と付き合ってるって事?セフレなの?不倫?
あの車椅子の娘は死体を放置してVTuber乗っ取るって、なんかヤバくない?

月の遺体群はクトゥルフ神話っぽくもあり、非常にミステリアスではあるけど、ちょっと本編が高すぎる…
とりあえず、セールを待ってから購入かな。

読みかけだったFate/strange Fakeの続きを読み進める。

印象に残るのはやはり、圧倒的な強さを誇るアルケイデス。バーサーカーの宝具も、ヒュドラの毒すらも致命には至らず、なおも立ちはだかり続ける。

型月世界におけるヘラクレスの強さって、なんか別格感があるな。

ようやく退場者も出始めた、偽りだらけの聖杯戦争。
結末はどうなることやら。

一つ気になる部分があり、引用する。

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Fate/strange Fake 5巻より

セイバーのマスター(本人は否定しているが)は、アヤカ・サジョウ(カタカナ)なのだが、何故かここだけ漢字名になっている。しかもわざわざルビまで振って。

これは何かの伏線なのか、それともただの誤植なのか。

イングリッドたのしー

3連休中、ほぼずっとイングリッドを触っていた。
いや、なんか卑猥な言い方だな、これ。


とりあえずコンボトライアルを中級ぐらいまでこなした後、モダンで開始。
そのままモダンイングリッドでマスターまで到達した。

マスター到達までは155戦。

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ちなみに過去最短はヴァイパー(49戦)

その後、このキャラコマンドが波動と竜巻しかないし、クラシックでもいけるんじゃね?と思い、操作タイプをクラシックに移行。

いっときMR1200台まで落ちるが、1400まで持ち直したところで連休終了。

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トータルで650戦ほどやっていた

勝率は意地の5割キープ。
ダイヤ帯の貯金を使い切った、とも言う。

以下、意識している事。
意識しているだけで、実践できるとは言ってない。

・しゃがみ中P
発生8F。遅い。リュウやテリーのような汎用性はほぼない。
当然Dリバガード時の確反としても使えない。

特に、しゃがみ弱Pカウンターヒットから繋がらない。
気を付けてはいるが、つい手癖でやってしまう。

・立ち中P(⇒中Kのターゲットコンボ)
Dリバ確反に使うならこっち。

テリーのファイヤーキックみたいにTC後にキャンセル可。
イングリッドの場合はキャンセルする技が多彩なため、結構紛れる。
ただコンボ補正は重い(20%)ので、コンボでは別の技を選びたい。

・立ち強K
ラッシュ、シミー両方で使える便利技。でもフレーム表記の発生9Fは誇大広告。
実際に相手に届くのは12Fぐらいと思っていた方が良い。

・SA1
弱い。対空としては期待できない。せめてスカった時にその場に降りず、飛んで行ってくれれば画面端脱出手段になるのだが。

にも関わらず弱サンライズを出そうとするときに化けがちなので、対空時は気持ち半回転入力するつもりでいたほうがいいかもしれない。
といっても弱サンライズも発生早くないが…

・SA2
弱中強やらサンストック幾つ使うかやら、そこまで考える脳のリソースが無いので、当面は中発動かつストック0に統一。

通常時:
しゃがみ強P⇒強サンシュート⇒弱サンフレア⇒強サンライズ⇒中ソーラーフレア⇒弱サンフレア
*起き攻め重視の場合は中ソーラーフレアを撃たずに弱サンフレアから起き攻め

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2910ダメージ&サンシンボル2つ(中ソーラーフレアを撃った場合)

画面入れ替え時:
立ち中P⇒中K⇒弱サンフレア⇒前ジャンプ⇒強サンライズ⇒中ソーラーフレア⇒弱サンフレア

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2790ダメージ&サンシンボル2つ&画面入れ替え

なんか文句ばっかり書いているようだが、実際にやってて楽しい。

元気いっぱいに無茶攻めしてくる人に負けると結構ムカつくが、そこは将棋と似ているかもしれない。

新陳代謝

通勤時にふと思い浮かんだ事を膨らませて
TALESに初投稿してみた。

なんか創作って面白いかも。

最近また将棋を指し始めている。

とはいえ定跡を覚えなおす暇もモチベーションも無く、
お決まりの展開にはしたくない。特に相掛かり、角交換振り飛車などの局面はノーサンキュー。

という事で、この本を参考に、後出しジャンケンでこちらの得意領域に引きずり込む、というコスい戦法で戦っている。

そういえば、「将桜」もダウンロードしたっきりだったので、始めてみるのもいいかもな。

愛車(自転車)を購入して3か月経ったので、購入店へ行きメンテナンスしてもらう。

店員さん曰く「買って3か月経った自転車の消耗度合いでは無い」と言われてしまった。

ほぼ平日の毎日、往復で14kmの距離を走っていると、尋常じゃない消耗をするらしい。もっとグレードの高いヤツを買っておくべきだったかもしれん。

今週になって30度越えの日々が続くが、以前から汗だくで通勤していた身としては、30度を超えた所で発汗量が劇的に変わるわけではない。

インナーがビショビショになるまで汗をかくのは、20度だろうと35度だろうと大して変わらない。これが汗かき故の夏の乗り切り方、と言えるだろうか。

とりあえず熱中症だけには要注意。

前楽・ウィークエンドハスラー

週末、所用で銀座へ。
休日朝の銀座は意外と人が少なく、そぞろ歩くには良い。
反面、お店は全く開いていないが。

ネタバレ注意。

7/4 ウィキッド ふたりの魔女

知人が好きと言っていたので観てみる。
ミュージカル調であることや、オズの魔法使いが原作であることなど全く知らずに視聴。事前知識なし。

ついでに言うとアリアナ・グランデも知らない。ネリモノ・グランデ(演:モンゴルナイフ)は知ってる。

閑話休題。物語の中盤辺りまで、主人公であるグリンダのムーブがクズすぎて結構不快だった。さらにトドメとばかりに図書館でのダンスシーンにて、本を酷く乱暴に扱う様を観て、いったん視聴を中断。

映画用の小道具であることは重々承知しているが、食べ物もさることながら、本を粗末に扱うやつも許せん。

このまま断念して別作品を観ようとも思ったが、なんとか立て直し観了。
中盤以降はそこまで問題なく観れた。

グリンダが廊下で踊るシーンは、カメラワークをどうやって撮ったのかが気になった。

二部構成の第一部なので、ストーリーそのものについてはまだ何とも。

7/5 プロジェクト・ヘイル・メアリー

タイミングよく無料化となったので早速視聴。
ちなみに原作である小説は個人的なオールタイムベストとなっている。

細かな枝葉の省略はあれど、基本的に原作のストーリー通りに進めていっている事が良い。良い。これに関しては原作大好きなので原作厨にならざるを得ない。

映画なので、当然ながら文章でしか表現されていなかった部分が映像化されていたのだが、いろいろと私のイメージと合致していたのも良い。だいぶ脳がSFに順応してきているのかもしれない。

不満というわけでは無いが、日本語吹き替え版のロッキーがイケボすぎて笑ってしまった。ちょうど先日「サマータイムレンダ」を観終えたばかりなので猶更。

あとストラットはミサトさん。
「乗りなさいグレースくん」

2026年6月読書ログ

平日は読書、土日は映画。
なんかよくわからんが、図らずも文化的な生活を送っているぞ。

「シグルイ」でおなじみ「無明逆流れ」を始めとする、真剣を用いた11番の御前試合があったとか無かったとか。

総じてどの勝負もそれなりのバックボーンがあり、それでいて壮絶な決着を迎える。

必然的に各勝負の描写もエグいが、シグルイを読んで大丈夫だったのなら問題ないとは思う。未見の場合は要注意。

「無惨卜伝流」なんかは登場人物も多く、映像作品としても映えそう。

何故かネットで話題になっていたので読んでみた。全11巻。

1話完結かつ、マーニーの経済事情から遠出できないので、常に近隣で事件が起きている。おかげで周囲はみんな一癖も二癖もある人に。

なぜ真音(マリオン)がマーニーという呼び名になったのかや、何故あんなボサボサ髪なのか(幼少期はそうでもなかった)等、マーニー自身の掘り下げはあまり無いまま終わってしまったのが残念。せっかくかわいいのに。

もはや何でオススメされていたのか忘れたが、とにかく読んでみた。
たぶんUnlimited対象だったからとりあえず読んでみよう、的な感じだったと思う。

スマホ、文脈からすると具体的にはソシャゲやSNS、ショート動画あたりだと思われるが、これがドーパミン供給過多になり、脳をぶっ壊してしまうとの事。

現状どれもあまりやっていない私には無縁だったかもしれない…

Kindleのレコメンドに上がってきたので読んでみた。

とある学校の物と思われる生徒手帳を拾うが、読み進めていくうちに色々とおかしな感じになっていくという、例のパターン。
ただ流石にこれに関しては先が読めてしまったなあ。

当方ホラーは嫌いじゃないが、ジャンプスケアは大嫌い。
梨、背筋といった作者はジャンプスケアをやってこないという謎の信頼がある。いつか裏切られるかもしれないが…

目標面談を行うにあたって、一つぐらいはコーチングに関する本を読んでおいた方が、という事で。

冴えない営業社員が、リタイアした元大企業会長のコーチングを受け生まれ変わる話。

まあ何というか、うまくいきすぎ感は否めない。私の中のネテロ会長が「それができれば 苦労はしねェ!!!」と終始叫んでいた。これを真に受けて実践しては、ウザがられるおじさんの屍の山が見える。

あと、この本をダウンロードした事でコーチング関係の本が多数レコメンドされてしまったのがダルい。1冊読めば充分だっての。