もぐうさノート

惰性で生きてます。

心変わりをする前に

変に昔の夢を見た所為か

なんとなく人肌が恋しい気分。

 

こんな時はゲームなり何なりに

集中していれば、いつの間にか霧散

するのだが、退屈な仕事中は

そうもいかない。

 

こんな時豪胆な人なら、誰かと

積極的にコミュニケーションを取ったり

キャバクラ、或いは風俗などに行ったり

するのかもしれない。はたまた

ジムやお店のスタッフさんに絡んだり

というのもあるのかもしれない。迷惑だが。

 

性格、環境、時勢など、考えてみると

つくづく一人で生きていくのに最適化しつつある

と実感する。普段は全く困らず寧ろ快適な

ぐらいだが、こういった時だけ少し難儀する。

でもまあそこをどうにかしようというのは

贅沢な話なのだろう。

 

もうすぐ退屈な仕事が始まる。

幸か不幸か忙殺されれば、この気持ちも

吹っ飛んでしまうだろう。その前に

書き残しておこうと思う。

果たしてそれが良い事なのか否かは

分からないけど。